従事する業務
- 漁業(漁具の製作・補修、水産動植物の探索、漁具・漁労機械の操作、水産動植物の採捕、漁獲物の処理・保蔵、安全衛生の確保等)
- 養殖業(養殖資材の製作・補修・管理、養殖水産動植物の育成管理、養殖水産動植物の収獲(穫)・処理、安全衛生の確保等)
人材基準 | |
技能試験 | 1号漁業技能測定試験 |
日本語試験 | 国際交流基金日本語基礎テスト 又は日本語能力試験(N4以上) |
人手不足状況 | |
受入れ見込数(5年間の上限) | 17,000人 |
現在の受入れ人数(令和6年11月) | 3,503人 |